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『Steins;Gate (シュタインズ・ゲート)』13話:助手の魅力はでっかいハートだ! [アニメ]

やっぱシュタゲはおもしろいよねえ…

原作信者としては言いたいこともたくさんあるけど、十分すごい。十分おもしろいよ。

展開はわかっているのに感情動かされまくり。

そして、ほとんど出番がないにもかかわらず、助手の魅力がにじみ出てきた。
彼女の魅力はツンデレにあらず!
理知的でありながら常に人の心をくみ取れる、あのでっかいハートこそ助手を助手たらしめているのだ!!




STEINS;GATE Vol.1【初回限定版】 [Blu-ray]

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  • 出版社/メーカー: メディアファクトリー
  • メディア: Blu-ray



STEINS;GATE

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  • 出版社/メーカー: ニトロプラス
  • メディア: DVD-ROM



木尾士目『げんしけん 二代目』:かなりおもしろい [マンガ]

ちょっと心配してたんだけど、全然そんなことはなかったぜ!
これだけ主要人物が入れ替わっても、変わらぬ雰囲気で驚いた。

いや、十分おもしろいです。
次巻も期待!


げんしけん 二代目の壱(10) (アフタヌーンKC)

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  • 作者: 木尾 士目
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2011/05/23
  • メディア: コミック



『マブラヴ』エクストラ純夏エンド・冥夜エンド:終盤はアツい [ゲーム]

まずは通らねばならぬエクストラ。
正直、前~中盤はタルかったが、終盤のたたみ込みはよかった。
特に純夏の声優さんは熱演だったなあ…

アンリミテッドに純夏はいないと聞いたが…
残念…


マブラヴ DVD-ROM版 (リニューアルパッケージ仕様)

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  • 出版社/メーカー: アージュ
  • メディア: DVD-ROM



マブラヴオルタネイティヴ DVD-ROM版 リニューアルパッケージ

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  • 出版社/メーカー: アージュ
  • メディア: DVD-ROM



『日常』13話:282828282828… [アニメ]

28282828282828282828…

『日常』が売れないなんて、信じられない!

2828282828282828…


日常のブルーレイ 特装版 第1巻 [Blu-ray]

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  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • メディア: Blu-ray



日常 (6) (角川コミックス・エース 181-7)

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  • 作者: あらゐ けいいち
  • 出版社/メーカー: 角川書店(角川グループパブリッシング)
  • 発売日: 2011/03/26
  • メディア: コミック



K-1 WORLD MAX 2011 -63kg 決勝:野杁はいいねえ [格闘技]

何度も書いてるけど、野杁の戦いは美しいねえ。
ペトロシアンもそうだけど、見ていてうっとりする。
判定だろうと関係ない。芸術だもん。

久保はうまいし強いと思うんだけど、お金払って見に行く気にはなれない。
大和は精彩なかったなあ。どうしたんだろう。

HIROYAもすごくよかった。
いろいろあっても腐らずに努力してるのがわかる。

そして、自演乙が完全にプロレスラー体型になってたのが…
戻せるのか?


『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』最終話:良作だった、けど [アニメ]

悪くはなかった。
ちゃんと締まってたと思うし、心動かされるシーンもあった。

でも、さ。
シリーズ後半全体に言えることだけど、ここまでベタにやらなきゃ伝わらない、ってことなのかなあ。
私としては、もっと抑制された、デリケートな作品になって欲しかった。
1話を見たら、そう期待せざるを得なかったんだけど…
どこかで指向性が変わってしまった感じ。

丁寧に作られた良作、とは思う。
でも、もっと丁寧に作って欲しかった。
もっとすごい作品になれた。
それだけの潜在力はあったと思うからこそ、惜しい、と思う。
批判したいわけじゃないんだけど、そういう気持ちなのです…

もちろん、ありがとうございました、と言える作品であることは前提です!
作り手の愛は十分伝わってきたから。





『ユリイカ総特集 涼宮ハルヒのユリイカ』:ロウカル批評の無力? [本]

表紙の長門があまりにかわいくて、つい買ってしまった…
執筆はなかなかの顔ぶれだと思う。
で、ぱらぱらと読んではみたのだが、どうにも、なんと言うか、困ってしまった。

個々の論考にはそれなりの妥当性があると思う。
けして間違ってはいないと思う。
しかし、その妥当性がどうにも『ハルヒ』という作品に届いていない、と感じてしまう。

『まどか』関連の批評を見てても思ったが、今のロウカルチャーのハイブリッドぶりに対して、もはや線的な「批評」は無力だという気がどうしてもしてしまうのだ。
「それはそうも言えるけど、それで?」という感じ。
東浩紀さんが長年批評から撤退してるのはそう言うことなのかなあと思う(ホントは読みたいけど)。
「それなりのこと」は書けても、もはや刺激的ではないのだ。
そういう状況に対して、書き手がイマイチ「のんき」に見える。
福嶋さんあたりはまだ危機感を持っている気はするけれど…

まあ、もっと単純に「仕事で書きました」という感じの文章がけっこうあったな、ということかもしれません!








『日常』12話:なんで切なくなるんだろう… [アニメ]

今回はえらくおもしろかった。
前回テンポが悪かった安中さんもよかったし、三人ものも好調だ。

しかし、なぜかエンディングでものすごく切ない気持ちになってしまった。

想像だにしない事態に、自分でも理由がわからず戸惑っております…


日常のブルーレイ 特装版 第1巻 [Blu-ray]

日常のブルーレイ 特装版 第1巻 [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • メディア: Blu-ray



日常 (6) (角川コミックス・エース 181-7)

日常 (6) (角川コミックス・エース 181-7)

  • 作者: あらゐ けいいち
  • 出版社/メーカー: 角川書店(角川グループパブリッシング)
  • 発売日: 2011/03/26
  • メディア: コミック



『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』10話:ゆきあつ笑かすな [アニメ]

わかりやすくしようとしてか、演出がベタすぎるシーンが多い。
特にめんまのお母さんのところはひどかった…

演出と言えば、ゆきあつどうにかならんのか。
難しいのはわかるが、あれじゃはじめからネタにしてくれって言ってるようなもんだ。

笑うかすのが目的だって言うなら大成功だけど。

そうじゃないよねえ…





ケーゲルの『巨人』が美しすぎる! [音楽:クラシック]

いや、これはもう美しい!
「オケが下手」なんて声もあるみたいだが、まったくそうは思えない。

だって、素晴らしく美しいから。

アホみたいな感想で申し訳ないが、他に言うことがないのだ。


マーラー:交響曲第1番「巨人」

マーラー:交響曲第1番「巨人」

  • アーティスト: ケーゲル(ヘルベルト),マーラー,ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団
  • 出版社/メーカー: キングレコード
  • 発売日: 2007/07/11
  • メディア: CD



Legendary Recordings

Legendary Recordings

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Berlin Classics
  • 発売日: 2006/02/28
  • メディア: CD



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